腰の回転と下半身の使い方

バッティングの際、腰の回転が遅ければその分スイングスピードも減ってしまい力が分散してしまいます。腰を速く回転させるにはステップの動作など、下半身の動きについても非常に重要になります。

必見!ホームランバッター育成DVD

野球」7日間スラッガー養成プロジェクト

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7日間で飛距離がグングン伸びる「スラッガー養成プロジェクト」。飛距離がぐんぐん伸びるバッティング法、全身のパワーを無駄なくバットに伝えるグリップ方法など、多くの人々をスラッガーに成長させてきた、長年売れ続けているバッティング上達DVDです。ホームランバッターになりたい人、ホームランをお子様に打たせたいと思っている方にお勧めいたします。

西武黄金時代を支えたスラッガーが教える7日間スラッガー養成プロジェクト

ステップ動作で前足を着地した時に膝が開かないように注意して膝を少しだけ曲げた状態を保つようにしましょう。全身を使いながら腰を回転させることを意識し、投手側の股関節を背中側にどけ、捕手側の股関節は最初の位置から直線的に前へ動かします。

足を踏み込んでトップの状態から、伸展(膝を後ろに引く動き)、外転(足を横に広げる動き)、③外旋(足を外に捻る、時計周りにひねる動き)を意識しましょう。

スイングには足→腰→腕→バットヘッドという流れでスイングする。軸がぶれることなく、左手は伸びきったところでボールを捕らえるのが理想。

 

 

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